2005年05月17日

ドラマ

dramaを直訳しました。
 ・戯曲
 ・劇
 ・脚本
 ・ドラマ

その中から、戯曲を紐解いてみると
 劇の上演のために書かれた脚本。
 また、その形式で書かれた文学作品。
 台詞(せりふ)に、人物の動作や舞台効果など、
 演出に関する注意(ト書き)を加えたもの。
 日本・外国ともに、その形式が確立したのは近代以後であるが、
 謡曲、あるいは浄瑠璃の丸本(まるほん)や歌舞伎の
 台帳などもその一種であるといえる。
 goo辞書参照

ふ〜ん、コレを見て思ったことは
戯曲の戯は、たわむれ/ふざけるという意味。
それは、楽しむという事だろう。
昔の楽しみがココにあるんだなと改めて思った。

この世でも、一人でも多くも方に
ドラマを通じて楽しんでいただきたいな。
特にその瞬間、場所でしか存在しない
演劇をもっと、知ってほしいな。

意味わかんないなと思った方はコチラ
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今後、もっと分かりやすくします
posted by ドラ人 at 11:00| ☁| Comment(6) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
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Posted by 武田 恭子 at 2005年05月17日 13:29
TBありがとうございます。
わたしも演劇が好きな一人なんですが、あまり良く思われてないです。
「演劇なんて」とマイナーイメージに取られることもあれば、「高尚な趣味で」と少々イヤミっぽく言われることもありますね。特に家族に理解されないのは辛いです。
小さい頃から好きなので“三つ子の魂百まで”のような感じですよ。
楽しさを知って欲しいんですけどね。
Posted by みったん at 2005年05月17日 18:14
コメントありがとうございます!

その気持ちよくわかります。
演劇も映画のように
もっと、みんなに見てほしいですよね。

そうすれば、演劇のレベルも
上がってくると思うので。
Posted by ドラ人 at 2005年05月17日 18:18
はじめまして。
トラバ、有難う御座いました。
シェイクスピア戯曲と狂言の融合、
ちょいと高尚かと思いきや、いやはや面白かったです。
芝居はライヴ感が病み付きになりますね。
Posted by ろゆふ at 2005年05月17日 23:38
ろゆふさんへ

僕もライブ感だと思ってます。
ライブだからこそ、「その回ならでは」を
もちろんアクシデントも含んで
楽しむのが醍醐味ですよね。
Posted by ドラ人 at 2005年05月18日 10:12
押し後残します
Posted by 人妻 at 2008年01月26日 17:52
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